新電力のご提案
新電力への切り替えを検討している法人様へ
電気代を年間最大30%削減しませんか?
- お客様の電気の使用状況に応じて、最適な新電力会社・電力プランをご提案します。
- 低圧電力、高圧電力どちらも対応可能です。
- 電気代を削減したことにより発生したコストの利活用もご提案します。
こんなことにお困りではないですか?
電気代高騰により増えた
コストを少しでも抑えたい
新電力へ切り替えたいけど、
自社に適切な電気会社がわからない
新電力へ切り替えたいけど
新電力会社が倒産しないか心配
そのお悩み、アドバンス・キドが解決します。
解決できる理由
Point.1
電気の使用状況に合わせて最適な新電力会社・電力プランをご提案

Point.2
市場連動型の不安解消!安心して選べる電力プランをご提案
また、過去の市場データや現在の市場動向を基に、どの程度の変動が予想されるかを詳しくシミュレーションし、ご納得いただける形でご説明します。
さらに、固定料金型の電力プランを取り扱う新電力のご紹介も可能ですので、お気軽にご相談ください。

市場連動型プランとは
Point.3
経営が安定していて、
継続的に電気の供給が可能な新電力会社のみをご提案
これにより、「途中で電気の供給が止まるのでは?」といったご不安を抱くことなく、安心して新電力をご利用いただけます。
お客様の生活やビジネスの基盤となる電力だからこそ、「価格の安さ」だけでなく「供給の安定性」も重視し、新電力のご提案をさせていただきます。

電気代削減の事例
【低圧電力】フィットネスジム
月間で約26%削減!
7,190万円⇒5,320万円

【低圧電力】衣料品専門店
月間で約27%削減!
5,060万円⇒3,680万円

【低圧電力】スポーツレジャー用品店
月間で約24%削減!
1億2,980万円⇒9,810万円

【高圧電力】クリーニング工場
月間で約36%削減!
4,200万円⇒2,670万円

【高圧電力】製造業
月間で約33%削減!
670万円⇒450万円

【高圧電力】学校
月間で約23%削減!
310万円⇒240万円

ご提案から新電力切り替えまでの流れ
01お問い合わせ・ご相談
お問い合わせをいただいたあと、お客様先にお伺いし、提携している新電力会社のご説明、最近の電気の状況についてご説明いたします。
02お客様の状況をヒアリング
お客様の電気の使用状況について、ヒアリングをさせて頂きます。
また、直近1年分の電気料金の請求書の内訳を確認させて頂きます。
03お見積もりのご提出
ヒアリングさせて頂いた電気料金の使用料を基に、現在の電力会社の料金と新電力の料金の比較表を作成し、ご提示させて頂きます。。
04ご契約・新電力への切り替え
現行よりも安くなるようでしたら、電力会社に切り替えを御提案します。ご承諾いただいた場合は、ご契約(お申込み)電力の切り替え手続きを実施します。
05電気料金切り替えのタイミング
手続きを終えた段階で、次の月の検針日からの電気料金が切り替わります。
06アフターフォロー
定期的に直近の電力の動向について、ご説明にお伺いさせて頂きます。
よくあるご質問
現在使用している電力会社へ切り替えの連絡をする必要はありますか?
お客様からご連絡をしていただく必要はございません。
新電力への切り替え手続きの中で、新電力会社が現在使用している電力会社へ連絡いたします。
アドバンス・キド株式会社は、どのように関わるのですか?
お客様と新電力会社の間を受け持つ形で関わらせていただきます。アドバンス・キド株式会社は、提携会社から紹介料を頂くので、お客様からは一切費用を頂きません。
実際のご契約時はお客様と新電力会社でやりとりをしていただきますが、スムーズにご契約できる様にアドバンス・キド株式会社がお手伝いをさせて頂きます。
新電力の会社が倒産する可能性はありますか?
直近では、2022年にウクライナ情勢の関係もあり、天然ガスや石油が高騰し、世界情勢も不安定になり、JEPX(電力市場)が高値を記録しました。当時も今もJEPXから電気を買う電力会社は、高値でも電力を買う必要があります。また、電力会社からJEPXへの入金は電気を買ってから2,3日以内にJEPXに入金をしないといけません。通常、お客さまからの入金は1か月後か2か月後に入金になるので、この期間、資金繰りの耐えられる会社しか生き残れない厳しい現実があります。現在、提携している会社は、過去にこの過酷な状況を乗り切った会社であり、株主にも大手商社や大手銀行がついていて、会社の状況は安定してます。大丈夫です。